樹液シートで、よく聞く質問をQ&A形式に纏めました。Q&Aページは、内容が多い為に2ページ構成となっております。
樹液シート Q&A 2記載内容貼られた樹液シートが濡れなくなりましたら、ご使用して頂く日にちの間隔を空けてご使用ください。
人体は、100%の老廃物や毒素(水毒)を排出できません。ですから、樹液シートをお使い頂いていて、濡れなくなった場合は、体調に合わせて、ご使用になられる頻度をお決めください。
樹液シート用固定シートの粘着力は、強からず弱からずが基本です。現在市場で出回っている固定シートの場合、関節等の動く場所に貼ると、就寝中に樹液シートが剥がれてくる場合があります。
固定シートの粘着力を強くすると、剥す時に痛いので、固定シートの粘着力をあまり強くする事はできません。そこで、下記の様な対策をして頂くと、固定シートが剥がれずに済みますのでご紹介を致します。
【樹液シートを、足首から下に貼る場合】
靴下を履いて、樹液シートが剥がれない様に致します。
【樹液シートを、肘や膝の関節部分に貼る場合】
100円ショップに売っているサポーターを付けて、樹液シートが剥がれない様にします。スポーツ用のサポーターは、キツイので、100円ショップのが良い様です。ダ●ソーの商品が、程よい大きさと締め付け具合です。
【樹液シートを、お尻から太ももにかけての部分に貼る場合】
スパッツを穿いて、樹液シートが剥がれない様に致します。
【樹液シートを、腰の部分に貼る場合】
腰痛用コルセットを付けて、樹液シートが剥がれない様に致します。
【樹液シートを、手首から先に貼る場合】
100円ショップにも売っている手の平サポーターと言う物を付けて、樹液シートが剥がれない様にします。又は、軍手を付けます。軍手の場合、樹液シートを各指や、手の平に付けても全体を保護致します。手の平サポーターは、ダ●ソーの商品が、程よい大きさと締め付け具合です。
樹液シートが濡れて茶色(黒色)くなるのは、樹液シート内の材料が濡れて茶色い発色をしているだけです。体内の老廃物を吸出して、多少の色は付くのですが、それ程茶色くはならない事が殆どです。
ですから、樹液シートの使用後の写真を見せて、こんなに茶色になりましたと記載してある商品は、如何なものかと思っております。樹液シートを選ぶ場合は、良く濡れる商品をお選びください。
樹液シートを使って疲れが取れるのは、体に違和感を与える物(毒素、老廃物)を体外に排出する事により、深い眠りが得れる為です。
例えば、むくみで足に重みなどを感じている状態で寝たとします。
しかし、体には常に足に重みを感じ続けるストレスがかかっていますので、深い眠りを得る事ができないのです。
例えば、いびきがうるさい人を揺さぶると、そのまま寝てはいますが、いびきは止まりますよね。これは、体にストレス(揺さぶる)がかかり、眠りが浅くなったからと言えますよね。これと同じ様な感じと思って頂ければ良いかと思います。
樹液シートはむくみを取り、このむくみによる足の重み(ストレス)を無くす為に、深い眠りに入れ、翌朝スッキリと目覚める事ができるのです。
ですから、体内にストレス物質が多量に溜まっている方は、樹液シートをある程度の期間使用しないと、目覚めのスッキリ感は得れないかも知れません。
また、徹夜続きや、労働で疲れきった人が樹液シートを使っても、ストレス物質が原因で眠りが浅くなり疲労が取れないのとは違うので、疲れは取れません。
徹夜や労働で疲れている場合は、しっかり体を休め、疲れを癒す必要があります。
樹液シートの性能を決めるのは、
上記の2点が必須条件になります。
条件1の樹液の濃さは、 樹液シートが濡れた時に、樹液成分が薄まると効果が落ちるので、樹液成分が濃い方が良いです。
条件2の樹液を粉末にする時に、より●●する技術については、競合他社さんの手前これ以上記載はできませんが、 樹液シート性能が、これで決まると言って良い程、非常に重要な技術です。この根幹部分が把握できていないと、樹液シート性能は劣る物になります。
何度も記載しますが、性能の良い樹液シートは、濡れ方が違います。
樹液シート好きが高じて立ち上げた会社で、今や弊社は、
競合他社様にも参考にされる程の会社となっております。